ジャグラーの目押しは必須!!練習方法やコツを素早くマスターすること!!

   

 

 

「ジャグラーの目押しは人任せ!」

「いつまでたっても目押しができないよ!」

 

そういった方に初心者の登竜門である

ジャグラーを例にパチスロの目押しの

練習方法を紹介したいと思います。

 

管理人のようつべは1年前から

パチスロを打ってますが、

 

打ち始めのころはまったく目押しが

できませんでした。

 

しかし、自分なりに目押しの練習方法を

実践していくうちに克服していったので、

ぜひ皆さんも参考にしてくれると幸いです。

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目押し(チェリー)ができないと大損する理由

 

ジャグラーは光れば当たりというわかりやすさから

初心者の方からよく支持されています。

 

しかし、そういった背景から中には

目押しができない人やめんどくさいから

やらない人もいるのです。

 

毎ゲームチェリーを狙うってめんどくさいのは

よくわかります。

 

しかし、チェリーは平均して35Gに一回

引いてしまうので、狙わないと大損してしまいます。

 

また、チェリーはすべて取りこぼすと350Gで

20枚、3500Gで200枚損します。

 

200枚となると20スロで2000円なので、

結構な額になりますよね?

 

他にもランプが光ったら1枚がけは徹底し、

ミスもなるべく減らしていきましょう!

 

光った後そろえるのに、何枚もかかっている人を

よく見かけますが、そういった方は

おとなしく目押し不要の機種をお勧めします。

 

そうすると今より収入がましになるかと思います。

ちなみに目押し不要の機種はバジリスク絆、

ミリオンゴットなど他にも調べるといろいろありますよ。

 

 

 

目押しのコツ・3選!!

 

 

色を意識する

 

目押しのコツは、絵柄を見ようせず、

色を意識することです。

 

初心者は、いきなり絵柄を

見ようとする傾向がありますが、

お勧めできません。

 

なぜなら、動体視力が並外れている人なら

見えるかもしれませんが、

人並の動体視力では、まず不可能でしょう。

 

その反面、色は、比較的わかりやすいと思います。

スロットの小役の色は同じ色がないので、

同じ色で混同することがありません。

 

最初は、絵柄より「色」を意識して見てましょう。

バーなら、黒

7絵柄なら、赤。

 

これを意識するだけで目押し確率も

格段に上がると思います!

 

 

7の特徴

 

ジャグラーの7の絵柄を狙うときのコツですが、

7絵柄は、唯一、光っている絵柄です。

 

そのため、正面にきたら、ピカッと一瞬光かるのです。

そのタイミングを狙って停止ボタンを押しましょう。

 

先ほども言いましたが、7は赤色ですので、

色も忘れずに!

 

 

バーは結構目立つ

 

続いては、バー絵柄を目押しするときのコツですが、

バー絵柄は、横に広い絵柄なため、

 

回転時にリールの隅を意識して見ると、

一つだけ黒いカタマリがはみ出しています

 

それを基準に目押しすると狙いやすいと思います。

バーは真ん中を見るよりも、

横のはみ出ている部分を見ましょう。

 

 

 

目押しの練習方法

 

ジャグラーの目押し練習ですが、

7はとりあえず上の目押しのコツのやり方で

実践してうまくそろえられるようにしてください。

 

ジャグラーで難しいのはバー絵柄を

そろえることです。

 

バー絵柄は見えにくいという人もいるみたいですが、

そういった場合は

赤7を基準にしたタイミング押しがいいでしょう。

 

アイムジャグラー系の左リールは、

赤7の5コマ上にバー絵柄があるので、

 

赤7絵柄をかなり遅めに押すことで

バー絵柄を狙うことができます。

 

ベルやピエロなどの小役も、

ボーナス図柄を基準にしてタイミングで

押すことで目押しを楽にできます。

 

例えば、中リールにピエロを狙いたい場合は、

バー絵柄を早めに押すなど。

 

また、右リールのボーナス図柄は

赤7とBARが合体した塊なので、

左・中リールに比べると目押しが簡単ですよ。

 

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初心者はリズムを意識しよう!

 

目押しのコツでもあるんですが、

これはジャグラー以外にも

使えるスキルなので、覚えるといいですよ。

 

パチスロの目押しはタイミングで押すのがコツです。

そのためには、まずリールの回転速度に慣れましょう。

 

パチスロのリールの回転速度は、1周約0.8秒だそうです。

この0.8秒周期のタイミングやリズムを体で覚えることです。

 

タイミングの取り方は、自分なりに

「ハイ、ハイ、ハイ・・・」

といった感じでと軽くリズムを取るといいです。

 

 

俺式アドバイス

 

目押しの練習をするときは、

とにかくリールに集中しましょう。

 

また、リールに顔を近づけたり離したり、

また横から覗きこむように見ると色や

塊が捉えやすい場合があります。

 

狙った図柄が枠上に停止した場合は、

次は少し遅めにしたり、

 

枠下に止まった場合は少し早め押して

改善していくことが必要となってきます。

つまり、とにかく場数を踏むことが大切です。

 

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目押ししない時間もしっかりとること

 

実践していく中で目押しって結構疲れます。

 

毎回、気を張って目押しをしていては、

バテてしまいますし、

途中で嫌気がさしてやめてしまう可能性もあります。

 

そのため、最初のうちは時間や回数を決めて

目押しの練習をすると良いと思います。

 

例えば、

「この50Gの間だけ目押し練習しよ」

「ボーナス後100G目押しの練習!」

 

といった無理な負担にならない所で

やめることをお勧めします。

 

結果的にそれが、上達にも繋がります。

 

1000Gなんとなく、目押しするよりも、

100Gだけ絞って目押しする方が

上達スピードも早いです

 

たくさん、目押し練習をする必要はありません。

すこしの時間でも集中して目押しをする時間を

作っていればそれで十分です。

 

それを数か月間、続ければ、

徐々に慣れてきますよ。

 

また、目押しができるようになっても

毎回目押しするのは大変そうだな、

 

と思っている人もいるかもしれませんが、

目押しが慣れてくると、

目押しにストレスを感じなくなります

 

逆に、小役狙いをしないと

なんか気持ち悪く思うようになると思います。

 

そのへんは、成長したと思っていただいて構いません。

ご安心下さい。

 

目押しができると、

収支も大きくアップさせることもできるので、

ぜひ、練習を重ねマスターしましょう!

 

 

 

最後に

 

いかがだったでしょうか?

今回は、ジャグラーの目押しについて

まとめました。

 

パチスロの目押しのポイントは色や塊などが、

ぼんやりでもいいので認識できるようになること!

 

あとは、リールが回転するタイミングを

掴んで目押しをするのがコツです。

 

最初のほうは失敗が続くと思いますが、

とにかくい1回1回集中することと、

 

適度な休憩を繰り返してどんどん

スキルアップしてくださいね!

 

 

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